プレゼンテーションがいくつか重なってしまい久しぶりの更新です。
また良い結果をご報告できる事を願っております。
M邸 エントランス部分 門扉ですサイドは中庭と同じ杉板を貼っています。
左側に見える白い部分にインターフォン、表札、ポストが埋め込まれています。
表札はスチール板を名前の形で切り浮かして取付け上部に仕込まれている照明により、夜になるとホンワリと光を放ちます。
門扉は格子デザインとし和を少しだけ感じさせエントランス内部を視覚的にみせながら境界としてやわらかく仕切るデザインとしています。
プレゼンテーションがいくつか重なってしまい久しぶりの更新です。
また良い結果をご報告できる事を願っております。
M邸 エントランス部分 門扉ですサイドは中庭と同じ杉板を貼っています。
左側に見える白い部分にインターフォン、表札、ポストが埋め込まれています。
表札はスチール板を名前の形で切り浮かして取付け上部に仕込まれている照明により、夜になるとホンワリと光を放ちます。
門扉は格子デザインとし和を少しだけ感じさせエントランス内部を視覚的にみせながら境界としてやわらかく仕切るデザインとしています。
内部では電気工事が進んでいます。
エントランス(玄関)の照明です。 ダウンライトと合わせてコーニス照明となっています。
コーニス照明は天井と壁が突き当たる部分に照明を設置する手法で、壁面を印象づけたい場合などによく用いられます。
今回のように白っぽい壁面などを照明で照らすことで空間が明るいイメージになります。

これだけでちょっと非日常的な雰囲気になります。

照明スイッチも壁と同じ白色。Jimboというマットでスクウェアな形のスイッチとしています。ささいな部分ではありますが壁面をすっきりとさせる事ができると思います。
スッキリしたデザインとする為ガラスを天井まで設置しています。
ブラインドやロールスクリーンなどを設置できるように天井に窪みをつけてカーテンボックスとしています。
ビスなどでしっかり固定できるよう天井のボックスは合板で下地を作ってもらっています。
クロスや塗装の仕上げは、壁や天井と同じ素材を使い一体となった仕上げとなります。
